小さい頃、俺は「マンガマイホームになりたい」と思っていました。
実質叶わなかったのですが、今も趣味において楽しんでいます。
長女はデザート屋になりたいと言い、これからの順序について練り上げるクラスになりました。
さて、最近小学六年生の妹。
妻には一貫して適えたい理想がありました。
これは小さい頃から変わりません。
現在もプロセスシルエットですし、後々もその理想に対して考えています。
妹の理想、それは・・・
OLだ!
それはそれは高らかに「俺はOLになります!!」と著作を読み上げていましたよ。
以上別称は「小学校OL」となりましたが、本人はまんざらでもないご感じ。
OL向けの媒体を見て、OL向けの衣装を着、そちららしき生活をして楽しんでいます。
小学校ですが身長も高く、俺に似ず腹心が長い妹にはOL風の服装しか似合わない事柄に気づきました・・・。
座敷もOL風なので、「あれ?この子近頃幾つですっけ?あれ?」なんて錯覚すらする。
しかし、それには論拠があります。
それは、私の高校生からの馴染みだ。
独立していて素敵なお座敷に住み、お洒落な衣装にアレンジした髪、頑強と美貌に気を付けていて、通常充実している。
子供は友人の全てがキラキラしているように見えるのです。
「あんな風になりたい!だから特典をとって短大いって、都会で独り暮らしやる!!」
それはもう弾けんばかりの笑みでした。
婦人としてはお手伝いのし値打ちがあります!
正邪叶えて下さい。が、食べ放題で毎度「小学校だ」と人材に当たると「・・・え?小学校?え??」などと不審がられるので、これらの方策を万全にしたいと思います(笑)