習慣の自殺輩で有名な橋を渡っていたら、工事をやっているみたいでしたが、土建屋くんがおらず、防衛員の叔父さんたちが、三パーソンで立っていました。
目の前に土建屋風のパーソンが歩いていて、まあ売り買いブレイクタイムから戻ってするのだろうかと思ったら、中年でした。
なんか長靴を履いていて、まさしく土建屋そよ風だったので、驚きです。
中年を通って、ついでに工事やる地点を見たのですが、余りにも自殺輩が多いのか、それで高い柵を設けるようです。
じつは分かりませんけれど、そうとしか思えないほど、よくしたたる結果、に関してでしょう。
結構、工事は進んでいて、先の先まで、先々少しでできあがるという風になっているみたいでした。
へーとしていたのですが、自転車を曲がって、どんどんと川の向こう側のセブンイレブンに向かいます。
心中で「この辺にクマが出たのだよな」と思ったのですけれど、まあ日常クマがいたら、知人も騒ぐし、20カテゴリー一回も見た事がないのでモウマンタイでしょう。